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その気になれば還暦過ぎてたって起業できる

50歳でNZ留学・60歳で起業 実践しているのは地味にコツコツ

年金受給のその後

time 2017/09/07

年金受給のその後

夫が年金をもらうために、いろいろな書面提出が必要です。
医者からの当時の診断書
その当時にさかのぼった住民票
家族が一緒に住んでいたという証明(独身と妻子がある場合の金額が変わって来る)

本来は住民票提出で済むはずが、実は住民票上で旦那と私&末娘は別居?状態になっていました。
今の地に移った時が末娘がちょうど中学に入る時期でした。
まぁ、中学って結構荒れてたりするし、転校して新しく友達を作るっていうことがネックになっていて、末娘はそのまま仲の良い友達と同じ中学に進学したいという希望があって、私&末娘はそのまま住所を前の家に置いたままにしていました。
前の家は息子夫婦が住むことになっていたので他人様の家ではなし、実際持ち主はうちの旦那名義なので住所を置いておくのに誰にも迷惑はかかりません。

その3年間がひっかかりました。

事情を説明してわかっては貰えましたが、その事実確認が必要ということで、親族以外の証明書を提出してくださいということになりました。

お隣のおばちゃんにお願いすることにしました。
その住民票上で別居時期に私&末娘は実際に隣の家に住んでいました。ということを一筆してもらいました。

それにより、無事障がい年金が5年間分だけ支払われることになりました。

その陰で、お隣のおばちゃんは何を勘違いしたのか、私たちの保証人になったと別に住んでいる娘さんに報告したことにより、娘さんからえらい剣幕で電話がかかってきたのは想定外の事でしたが、事の成り行きを説明して娘さんにもやっと理解してもらえました。

 

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50歳になった年にニュージーランドへ留学、通算1年間片言英語で過ごしました。 60歳になった年の年末に、起業。 年金に頼らず生活できる基盤を構築中です。 ひつじ年です。
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