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その気になれば還暦過ぎてたって起業できる

50歳でNZ留学・60歳で起業 実践しているのは地味にコツコツ

アクシデントの一日

time 2018/09/21

アクシデントの一日

おはようございます。
昨日は大変な状況に陥っていた起業家ばぁばnanaです。

雨の降りしきる中、山小屋リフォームが完成して引き渡しの時間に間に合うように出かけました。

雨で残念だなーと思いながら、いつもとは違う道でリフォーム会社に向いました。

あと少しで目的地っていうときに、突然車がガタンガタンと変な動きをし出して、しばらくして、もしかしたらパンク!!

でもすぐに信号になってしまい、止まるに止まれず、信号を過ぎてから路肩に駐車して見てみたら。。。。。

あーあ、やっちゃった。

あと1~2分走れば目的地だったのに。

契約している自動車保険のロードサービスに電話しようと思い、契約書を探しても無い。

あ、確か8月の終りに車検出した時に家の中に入れたんだった。

どうしよう、どうしよう。と久し振りにパニック状態。

車の中に何かそれに関するものがないかあちこち探した。

ネットで調べればそんなことする必要ないのに余分な動きをしていたせいで、時間が過ぎていく。

まずは、リフォーム会社に電話して事情を説明、時間を遅らせてもらいました。

「迎えに行きましょうか?」と言っていただいたのですが、車をそのままにもできず「大丈夫です、保険会社に電話します」と一度は断る。

ネットで何とか連絡先を探し出して電話すると、「近くの契約会社が全部出払っていて1時間30分待っていただかないといけないんです」と。

雨ですし、車関係の事故が増えてるみたいです。

待つことにしたんですが、そうこうしているうちに私に変化が。。。。。

「トイレ行きたい」となった。

そうスイッチが入ると、我慢できない。

「早く来てー」と車の中で叫ぶ。

悶絶状態(笑)

苦肉の策で、車のフロントに「タイヤパンク・レッカー待ち」の紙を残して、リフォーム会社に電話して迎えに来てもらうことにしました。

ほんと、我慢できなかったんです。

近所の家に頼み込もうと思ったほど。

リフォーム会社の人に送り迎えしてもらい難は乗り越えました。

その後レッカー移動の車も来てくれて、近所のタイヤ交換の工場へ送ってもらいました。

自分では絶対行こうと思わない、というか行っていいのかな?と思う、地元の町工場です。


この大きな車の助手席に乗せてもらいました。乗り降りに一苦労


見事にペッちゃんこだね

最初はタイヤ1本15000円と言われたので、パンクした1本だけ交換をお願いしようと思っていました。

カードが使えず現金のみだったのと、2万円ちょっとしか現金がありませんでした。

でも、もう片方も内側が相当やばい状態で時間の問題だったので、悩んでいたら

「2本で20000円でいいよ」と言ってもらい即決。

レッカー移動してくれたお兄ちゃんが「えらい、気前いいな」と。

私の魅力か・同情か!!

前輪2本新しくなり、無事家路にとつきました。

実は、いつもと違う道を通ったって書きましたが、この道私には鬼門の道のようです。

以前にも違う車でパンクしたことあるし、スピード違反で捕まったし(これは私が悪いけど)

その事をレッカー移動のお兄ちゃんに話したら

「やばい、やばい、もう通らんとき、あそこの信号な、結構事故が多いねんで」と。

やっぱり何かある?!呪われてる?怖ーい。

もう通りません。

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起業家ばぁばnana

50歳になった年にニュージーランドへ留学、通算1年間片言英語で過ごしました。 60歳になった年の年末に、起業。 年金に頼らず生活できる基盤を構築中です。 ひつじ年です。
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